k-poop
- Author
- tomo
- Authorised Time
- 2011-09-01 16:11:27+09:00
- Category
- 調査批評
ガストにて漬け物経由の赤痢発生らしい。 しかし、ガスト、漬け物繋がりで食中毒事件が起きることに何の違和感も驚きもなかった。
韓国の下水処理場が7月27日の豪雨で水没し稼働停止、汚水が首都京城の水源、八堂湖に流出、大腸菌25倍、アンモニア濃度2倍検出される等、水源が汚染される一方、民主党政権の政策で韓国産キムチの日本向け輸出の衛生検査が3年間免除されているのです。 あまり知られていないが当面、キムチは危険なのです。
なので韓国キムチフェア開催中のガストで赤痢発生と聞いて直ちに合点がいった。 尤も、今回の混入ルートがどうなっているかは現時点不明であるし、上記記事でも「浅漬け」等と推定する内容ではあります。 しかし、汚水が上水道に混入する不衛生極まり無い事故を受けて輸入規制が緩和されている事実は何も覆ることはなく、その潜在的危険性もそのままだということを忘れないようにしよう。