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Steinberg HALion : Tone

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tomo
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2017-01-07 09:32:00+09:00
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Exhibit

HALion用の音色データ、サンプル波形。


SD音色の一部名称変更と修正

Authorised Time
2017-01-07 09:32:00+09:00

Oki Taka DrumsPreset DrumDRUM Premierのうち、名称の最後にska
と付けていた箇所をPiccoloへと変更し語順も変えSonor A SDについてはヴェロシティカーブを調整。


SD音色のマップ対応修正

Authorised Time
2016-11-17 06:35:00+09:00

Oki Taka DrumsPreset DrumDRUM PremierのSD音色に対し、自家製Expression MapXG Map対応スイッチの設定に一部抜け漏れがあったのを修正。 併せてロール奏法の音色間音量バランスやループ設定を調整し、差し替え時のゴーストノートの出具合の差異を縮められるように配慮した。

Microtonal

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tomo
Time
2016-09-25 13:08:00+09:00
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Exhibit

一覧表に追記


Authorised Time
2016-09-25 13:08:00+00:00

対応楽器、ソフトウェアを追記。

設定ファイル


Authorised Time
2011-09-17 14:13:59+09:00

HALion 4用のチューニングスケールを追加。

VAZ Plus 1.5 tuning map file

AnaMark / VAZ 1.5 Plus-compatible tuning file format準拠のマイクロチューニング設定ファイルにまとめたもの。 Virsyn Cube 2のアプリケーションフォルダ内のサブフォルダ“Tuning”内にpart1.scl~part8.sclの名称で保存すると1~8の各チャンネルにこの調律曲線が適用される。

Scala scale format file

Scala scale file format準拠のマイクロチューニング設定ファイルにまとめたもの。 Pianoteq Pro 3, 4Lounge Lizard 3で使用可能なことを確認済み。

HALion 4 tuning scale file

Steinberg HALion 4準拠のマイクロチューニング設定ファイルにまとめたもの。 C:\Users\[your ID]\Documents\Steinberg\HALion\Sub Presets\Midi\Tuningscale上にこのファイルを置いた上でMIDI moduleとして適用したい音色に適用。

Steinberg Cubase : Expression Map

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tomo
Time
2015-11-29 16:49:00+09:00
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Exhibit
Authorised Time
2012-08-04 21:54:00+09:00

Steinberg Cubase 5以降で採用されたExpression Mapsを利用して、主要な奏法を一般的なコントロール・チェンジに合う様に揃えた自家製マップ。 例えば、ミュートはVST Instrumentsに対しダンパーペダル情報を送信する、等のアレンジを施したもの。

Authorised Time
2015-11-29 16:49:00+09:00

XG Percussion Mapで未定義のキーに足らなさそうな打楽器音色をあれこれ勝手に追加したマップを新たに収録。

Steinberg HALion

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tomo
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2014-01-06 22:13:00+09:00
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HALionSteinberg製サンプラー音源。

Steinberg スタインバーグ / HALion 5 ソフトシンセサイザー サンプラー

Title
Steinberg スタインバーグ / HALion 5 ソフトシンセサイザー サンプラー
Media
Availability
通常6~10営業日以内に発送
Author
Manufacture
スタインバーグ
Standard Price
Amazon Price
¥ 42,540
Amazon Point
なし
Amazon Consultation
0
Biotronique Consultation
5

These data is given on 8-17 8:06.

Applied Acoustic Systems Lounge Lizard

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tomo
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2012-05-02 21:49:00+09:00
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Review

Applied Acoustic Systems社による、電気ピアノに特化したソフトウェア音源。

Lounge Lizard EP-3はサンプリング波形やウェーブテーブルを一切含まない純然たる物理モデリング音源。 ハンマーやトーンジェネレータ、トーンバーなどの機械振動系の数学的モデルに基づきリアルタイム演算で出音を生成しているので、サンプル波形のループに出がちな妙なうねりも無く、ヴェロシティ・スイッチにありがちな大雑把な不連続性も無い。 Rhodesに特有の強打時の歪感も本物に肉薄している。

Camel Audio Alchemy, Cameleon 5000

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tomo
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2012-05-02 21:32:00+09:00
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Review

Alchemyは英 Camel Audioが開発した正弦波加算方式ソフトウェア・プラグイン型シンセサイザ。

先代のCameleon 5000が基本的にはPCM波形からの再構築をベースにしていたが、Alchemyはそれに留まらずにグラニュラー・シンセシスやモーフィング、クロスフェード合成等も利用でき、PWMやアナログの減算方式シンセサイザーに肉薄するアナログ・モデリング・フィルターも利用出来るので、シンセサイザーとしてはかなり広範囲をカバーしている。 カバーしていないのはFM位か。

Tuning

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tomo
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2011-09-20 23:52:00+09:00
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基準ピッチや調律曲線について。 10年前の記事に一部追記したものを改めて投稿。

頭外定位音源

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tomo
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2006-09-23 22:26:00+09:00
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Review

巷でholophonicsが再評価の風潮があるとか。 5.1chサラウンドが家庭用にも普及しそうでしない昨今、ヴァーチャル・サラウンドとかドルビーヘッドフォンとかいった頭部伝達関数畳込音響技術が普及してきた流れでストレートにbinaural再評価→holophonics凄い!ということなんだろうか。