Biotronique

Login

 

Article

韓国系あびる優?犯行声明が爆笑エピソードになる条件

Author
tomo
Authorised Time
2006-10-01 06:00:00+09:00
Category
調査批評

アユミとして知られる歌手 亜由美( 아유미)が日本での学生時代に犯した犯罪の数々を爽やかに語って飾らない魅力をアピールしたとか

犯罪の中身は、自分を好いてくれない生徒の家に50枚のピザを配達させて困らせたり、学校の電話でダイヤルQ2に描けて学校にダイヤルQ2使用料30万円の負債を負わせたり。 この種の愉快犯は通常、同情や擁護の対象にはならないものですが、流石は国籍効果か、記事は爆笑エピソードとしてさらりと結ぶ。

このスタイルが今後も通用するなら、所謂『英国人ルーシー・ブラックマンさんらへの連続女性暴行事件』で準強姦致死罪等容疑の通名 織原 城二こと 聖鐘被告(54)の、被害者の国籍は絶えず強調される一方で特定民族全体への配慮として殆ど報道されない被告の民族的出自も明かせば、たちまちこの種のメディア上では爽やかな爆笑エピソードに変わるのかも知れませんね。

No comments yet

この記事にコメント:

 

投稿内容に書かれた、或いは自動で付加されたHTMLマークアップは、より適切で文法的に正しい書式になるように管理者によって後に修正される場合があります。 又、Unicode上の互換文字使用等についても誤用修正や正規化、異体字選択の調整が行われる場合もあります。

何れの場合も、文章自体は投稿者自身の作文内容が保持されます。

尚、投稿に伴い送信される発信元情報は当局その他の要望に安易に応じて開示することがあります。